ネット通販NO1脱毛器 vs 電気屋さんNO1脱毛器
ケノン

ネット通販NO1のケノン
楽天ランキングで長期に渡って人気No1の家庭用脱毛器ケノン

光エステイメージ

電気屋NO1の光エステ
電気屋で沢山並んでいるパナソニックの脱毛器の中でも一番人気の光エステ

家庭用脱毛器本体の価格対決
ケノンの価格は98000円。キャンペーンでも7万円台と買うには少々気合が必要なお値段。購入はインターネットのみなので少し不安を感じるかもしれませんね。替えのカートリッジは7700円。本体は1年保証つきです。
光エステの価格は15000円〜20000円前後。脱毛器にしたら買いやすいお値段。替えのカートリッジは7035円と少々お高めです。本体は1年保証付き。パナソニック製品なので、家電量販店でお手軽に買えます。
本体のコンパクトさ対決
家庭用脱毛器の中では、大きい方です。本体重量は1.6kg。パナソニック光エステの約2倍の重さがあります。収納に困るほどの大きさではありませんが、もう少し小さかったらいいのになと感じます。
本体が小さく、本体重量も890gと家庭用脱毛器の中でも小さい方です。持ち運びも手軽にできるし、収納に困らないので助かります。デザインは丸っこくピンク色なので女心をくすぐりますよ。
使いやすさ対決
感知がとてもいいので、脱毛がサクサク進みます。ディスプレイ表示で今どんなレベルのどんな脱毛をしているのか、あと何発脱毛ができるのか?など、ひと目で確かめる事ができるので分かりやすいです。
脱毛器のヘッドに付いているトリマーでムダ毛を剃ってから脱毛します。便利そうに見えて実はそうでもないんです。このトリマーが剃れない!!施術自体はヘッドを肌に押しつけるだけでできるので手軽なのですが…。
照射面積対決
ケノンの1回の照射面積は、縦3.5cm×横2cmと家庭用脱毛器の中では一番大きいです。照射面積が大きいと、1回の脱毛で脱毛できる範囲が広いと言う事なので何度も照射しなくてすみます。
パナソニック光エステの1回の照射面積は、縦3.5cm×横1.5cm。ケノンと0.5cmしか変わらないので大きな違いはないですが、何度も照射することを考えるとこの0.5cmが大きかったりします。
脱毛器の機能対決
ケノンは眉毛の脱毛と美顔器まで付いています。さらに1カートリッジで50000発脱毛ができるので、かなり長い期間カートリッジの交換が要りません。脱毛レベルが10段階から選べるのも便利。
光エステの機能は脱毛のみなので、ケノンには大差で負けますね。1カートリッジで13000発脱毛ができます。推奨されるペースで使うと1年くらいは持ちます。残念なことに脱毛レベルが1段階しかありません。
脱毛できる部分対決
デリケートゾーンや目の周り以外はすべて脱毛出来る優れものです!まゆ毛用の脱毛器(毛抜き)が付いていて、眉毛の脱毛を安全にすることができます!身体のほとんどを脱毛できる脱毛器はケノンだけでしょうね。
腕・脚・ワキ以外の部分を脱毛することを禁止しています。この3カ所しか脱毛できないのは、脱毛器としていかがなものかな?と感じますね。もっと他の部分も脱毛したいと思う方は決して少なくありません。
痛みの少なさ対決
ケノンも肌への刺激が少ない脱毛器です。レベル10あるうちの一番低いレベルだと、痛さを全く感じません。レベルが上がるほど痛さを感じるようになりますが、耐えられない痛さではありません。
肌への刺激が本当に少ない脱毛器です。全く熱くないし痛くないです。痛さへのストレスを全く考えなくていいので、気持ちよく脱毛ができます。ただレベルが1つしかないので比べにくい部分もあります。
脱毛の効果対決
脱毛効果を期待できます。1回・2回では何の変化もなかった肌が、回を重ねるごとにどんどんムダ毛がなくなります。『チョット濃いの女性』なら、1年続けたら、ほとんどのムダ毛がなくなり、スベスベのお肌になっています。
大きな脱毛の効果を期待できません。少し、ムダ毛を薄くしたいと言う人にはいいかもしれませんが、ムダ毛が濃い人・多い人には向いていません。

まとめ:2台の人気脱毛器、結局どっちのほうが良いのか?

個人的にも客観的に見比べてもケノンのほうがが良いですね。パナソニックという会社のブランド名から光エステのほうが気になるという方も少なくないと思いますが、実際に使い比べてみると全くの別物といっても過言ではありません。

「ケノンは値段が高いから良いのは当たり前だよね?」

たしかにケノンは通常価格98,000円でキャンペーン中でも7万円台。光エステは15,000円〜20,000円と3倍〜4倍以上の値段がします。

ただし、これはあくまで本体の価格だけであり、脱毛の回数分を示すカートリッジで見ると、ケノンは1カートリッジ7,700円(50,000発)で光エステは7,035円(13,000発)となり、ほぼ同じ価格ながら4倍近くの差があります。

以上のことから、単純に本体価格だけで見比べると光エステのほうがお得に見えるのですが、長い目で見るとケノンとあまり変わらない、むしろケノンのほうがお得だったりします。

なぜならば、光エステが脱毛レベルが1段階しか選べないのに対して、ケノンは10段階、脱毛が出来る場所も光エステは腕、足、ワキのみとかなり少なくなっています。

何よりも一番重要である脱毛効果が実際に使ってみたらわかると思うのですが、全く次元が違います。ケノンが圧倒的すぎて比べるのも「?」となるぐらいです。


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